アロマローズの花束を記念日に合わせて素敵に作る7つのコツ

アロマローズの花束を記念日に合わせて素敵に作る7つのコツ
薔薇の香りってとてもゴージャスな気持ちにさせてくれますよね♪これ以上いい香りがするものがあると、ご存知でしたか!!

アロマローズと呼ばれているもので、自然の香りでありながらどんな香水よりも豊かでみずみずしく、高級ブランドの香水とはまた違って生花の香りが楽しめますよ!

特に香りが豊かな品種の”イブピアッチェ”は甘く麗しくエキゾチックなダマスク系の強い香りで、日頃のストレスが癒されるにちがいありません。
原産はフランスで約30年、世界中で愛されています。

他の薔薇と比べて芳醇な香り、幾重にも重なり70~80枚の花弁がシャクヤク咲きするフューシャピンクは素敵です!花びらが柔らかく、敏感な品種で他の薔薇に比べて個体差もあり開花が早くなっています。

輸送・保管時の環境、飾られている場所・気温・水質の影響も受けやすいので、1日程度で咲ききるという場合もあります。長期で楽しみたい方はピンクの薔薇の花束がオススメです!

そこで今回、アロマローズの花束を記念日に合わせて素敵に作る7つのコツについてご紹介いたしましょう!

 

アロマローズの花束を
記念日に合わせて素敵に作る7つのコツ

 

ギフト

お友達のおうちにお呼ばれした時やお世話になった方への手土産的な感じで気軽に持って行けるのではないでしょうか。

お花の好みもあるかと思いますが、薔薇というのはほぼ好まれているお花だと思うので、普段お店で見たことのある薔薇ではなくて、香りも一緒にプレゼントするとおうちの中のフレグランスのような役割にもなりますので、喜ばれるのではないでしょうか。

ホームパーティーに飾っていると雰囲気もガラッと変わり、話のきっかけにもなりますしプレゼントされた側はもちろん、その場に居合わせた皆さんが笑顔になれる幸せな時間を過ごせることと思います。

 

誕生日プレゼント

皆さんが1年に1度はやってくる行事といいますとお誕生日であり、自分が主役になれる日でもあります!昔から花束をプレゼントにされる方は多いかとは思いますが、アロマローズの花束というのはまだ数少ないと思うので、是非この機会に選んでみるのも素敵ですよね♪

花束の中からアクセサリーが出てきたりするともう女性にとっては忘れられない日になるでしょう☆もちろん欲しい物と一緒にプレゼントするのも相手にとってみればとても嬉しい事です。お花だけではなく、そこへプラス何か付け足してあげると喜びも倍増です!

 

結婚記念日

お付き合いをしている間は色んな記念日にはプレゼントしたりされたりとありますが、結婚するとどうも徐々に消えて行くようです。

特に男性からしてみれば恥ずかしいという思いがほとんどらしいですが、今さら伝えなくても・・・と勝手に処理してしまうことも多いようです。

ここで思い切って奥様には内緒でアロマローズの花束を用意してみるのもロマンチックで昔を思い出させるような時間になるのではないかと思います。

女性は何年たっても初々しい夫婦でいたいものです。ここは旦那さまに勇気を振り絞っていただいて素敵な結婚記念日にしてみませんか♪

 

母の日

5月になると至るところでカーネーションのお花を目にします。すっかり定着してしまった母の日=カーネーション!これを打破してみませんか?

何も母の日だからと言ってカーネーション以外のお花をあげてはいけないという事はないのです。お母さんが好きな花を選ぶのもヨシです!そこで、一風変わったアロマローズを母の日にプレゼントしてみるのもお母さんの驚いた顔が想像できますね。

もちろん、カーネーションはプレゼントされると嬉しいです・・・が、初めてのアロマローズに衝撃が走るんじゃないかと思いますよ♪サプライズしてみては!?

 

長寿

おじいちゃん、おばあちゃんへプレゼントする時って敬老の日にしたりしている方多いですよね!60歳からは長寿を祝ってみてはいかがでしょう♪

まず、60歳の還暦、70歳の古希、77歳の喜寿、80歳の傘寿、81歳の半寿、88歳の米寿、90歳の卒寿、99歳の白寿とあります。

お誕生日祝いはしても長寿のお祝いを案外やらなくていつの間にか過ぎちゃってる事って多いので、周りの家族の方々が率先してお祝いしてあげて欲しいものです!

高齢化社会と言われるぐらいですから、高齢の方が多くそして元気なのでお年寄り扱いするのではなく、綺麗な薔薇、アロマローズを贈って生き生きと明るく毎日を送って欲しいですよね☆

 

クリスマス

一年に一度超ロマンチックな1日ではないでしょうか!特に女性にとっては特別な1日になるのですが、男性陣はそうでもないのでしょうか。

お付き合いしているお二人であれば、今はお互いの欲しい物を聞き出して買いに行く、もしくは一緒に買いに行く感じが多くなってきてるんでしょうね!

どんなプレゼントがもらえるのかってすごくワクワクする時間ですが、最近は現実派なんでしょうね、欲しくない物をもらっても嬉しくないという方も多いはず。

ですが、お花に関しては別枠ですよね!ましてアロマローズだとしたら、とても思い出に残るクリスマスとなること間違いなしです☆

 

ホワイトデー

男性が悩む日・・・義理に本命といくつものお返しをしないといけない方もいるでしょうし、何をしたらいいのか全くわからないとよく耳にします。

義理はともかく、本命の方にはきちんと対応してあげて欲しいですよね!金額ではないので一生懸命選んで贈る相手の事を想いながら決めたプレゼントはきっと伝わると思います。

言わば告白をした女性に対しての返事という事もありますよね♪ここは、良い返事の場合には大きな薔薇の花束アロマローズであなたの気持ちをぶつけてみてはいかがでしょう☆

 

いかがでしょうか。

どんな場面においてもお花というのは老若男女に好まれるプレゼントだと思います。

旦那さまから奥様に、お子さんからお母さんに、お嫁さんからお義母さんへ、お孫さんからおばあちゃんに、お友達同士で、彼氏から彼女へ、親御さんからお子さんに、部下から上司に・・・数え切れないほどの贈る相手があって、それだけの気持ちが色んな場所で動いているんだなと実感します。

いつかは、枯れてしまうお花だからこそ、綺麗な時期を大切にそして、また違う記念日にはこの色のお花にしようと次回の贈るお花まで考えてしまいそうで楽しくなりますよね!

贈って喜ばれると、贈る方としても大変嬉しく思いますし、色んな方にどんな記念日にどんなお花を贈ろうかと迷うのも素敵ですね♪お花をいただくなんてことは非日常的な出来事ですから、どんな方も喜ばれるし嫌な方はいらっしゃらないでしょうね。

お部屋に充満するアロマローズの香りと共に、綺麗なお花が目に入ってくるので、鼻と目が良い刺激をされるので日々のストレス解消の手助けになることでしょう☆

 

まとめ

アロマローズの花束を記念日に合わせて素敵に作る7つのコツ

・ギフト
・誕生日プレゼント
・結婚記念日
・母の日
・長寿
・クリスマス
・ホワイトデー


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